2007年08月04日
温室みかんは皮のうすーい「宮川早生」を大魔神のみかん山から

一つ一つ手間をかけて育てます 愛媛県宇和島市の大魔神のみかん山の温室みかんの特徴、それは、甘さと酸味、そして深みのあるコクです。 品種には高品質でバランス性の高い「宮川早生」をセレクションしました。
温室みかんの特徴、それは、甘さと酸味、そして深みのあるコクです。
品種には高品質でバランス性の高い「宮川早生」をセレクションしました。それは宇和島市吉田町が、温室栽培と「宮川早生」に適した土地、気候、条件をもっているから。

具体的には、一番成長する冬の時期に日照時間が長いという特性を活かし、たくさんの太陽の光を受ける状態を作る事で糖度が高くおいしいみかんに育て上げます。
「宮川早生」は、完熟すると“うち袋”がやわらかくなり、そのまま袋ごと食べられます。また、皮が薄く、中身がしっかりとしていて、果肉がたっぷり。糖度も13%とかなりジューシーなみかんです。
またビタミンCをはじめビタミンA、カリウム、食物繊維、糖質などの栄養素を含んでいますから栄養満点です。


36-V温室みかん M-Lサイズ12個 2500円 8月上旬~8月下旬
投稿者 味の農園 : 16:47 | コメント (0) | トラックバック (0)


おいしさいっぱい、暮らしが元気。
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