[西洋梨] アーカイブ

2008年01月24日

  • 超特大シルバーベル700g~800g

    超大玉というより超特大のシルバーベル
    このサイズはめったにありませんので、厳選してお届けできるのもわずかです。
    大きさは700gから800gを超え900gくらいまでです。食味は甘味も酸味も充分ラフランス以上という評価も高い。


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    お手元で見ると大きさが実感できます。

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    こちらは2kg3個  1個700g以上


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    こちらは3kg4個  1個700gから800gもある


    お取り寄せはこちらからも
    http://www.ajfarm.com/pear_bell.html

2007年11月20日

  • 年越しフルーツ福箱


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    3kg箱に満杯にして

    くだもの王国山形の威信をかけて2007年を締め括る果物福箱を企画しました。
    内容は、4種の洋梨、サンふじ、王林、和梨などを中心に、庄内柿あり、干柿あり愛媛みかん山のかんきつ類まで幅広く3kgの箱に盛り沢山の満杯詰めして、日替わりメニューでお送りする楽しい福箱です。

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2007年11月17日

  • とろける食感山形の西洋なし貴賓の4種セット

    山形の西洋なし4種セット


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    それぞれに個性的な味わいを楽しむ


    ■ラフランス 
    外観からは想像もできない気品高い香りと爽やかな味、緻密で滑らかな舌ざわりはまさに洋梨の最高峰、完熟になると、味も香りも最高です。
    ラ・フランスには追熟が必要です。柔らかくなるまでは冷蔵庫に入れないで下さい。追熟温度は17度前後が最適です。温度が低いと追熟は遅れます。甘い香りがたち、軸の周りを押してみて柔らかさを感じたら、食べ頃です。食べ頃を見はからってお召し上がり下さい。


    ■ゴールドラフランス
    というわけで、主流は緑のラ・フランスなのですが、食味という点では小柄でも茶色の「ゴールドラフランス」が香り味、共に評価は上です。しかし絶対量が少なく、なかなか数を揃える事は出来ません。もし幸運にも茶色のラ・フランスを入手したら十分にその味を堪能して下さい。


    ■ルレクチェ
    1882年、フランスでバートレットとフォーチュニーを掛け合わせて作られた品種。甘く、香りも強い。また、果皮に「さび」が少なく外観が美しいのも特長。西洋梨の原産地はヨーロッパ中央部から地中海沿岸地方。中世以降ヨーロッパ各地に広まり、フランス、ベルギー、イギリスなどで、栽培や品種改良が盛んに行われた。日本には明治初期に導入されたが、高温多湿の気候が生育に適せず、山形県、新潟県、長野県などの夏涼しくて雨の少ない地方で栽培が行われるようになった。果実の形はひょうたん型が多く、果肉は軟らかくねっとりして和ナシのようなザラッとした舌触りがなくトロッと滑らかで気品高い香りが持ち味である。


    ■シルバーベル
    シルバーベルの食べ頃を判断するのは簡単です。表皮の色が緑色から黄色の変わり甘い香りがたち、軸の周りを押してみて柔らかさを感じたら、食べ頃です。柔らかくなるまでは冷蔵庫に入れないで下さい。追熟温度は12℃~17℃前後が最適です。温度が低いと追熟は遅れます。シルバーベルは堅い状態では甘みがでませんので、くれぐれも堅い状態では召し上がらないで下さい。なかなか柔らかくならないときはリンゴと一緒に袋に入れると追熟が進みます。


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    ルレクチェとシルバーは黄色になり香りが良くなると食べ頃


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    商品詳細とお取り寄せはこちら
    http://www.ajfarm.com/event/0711_oseibo6.html#item

2007年11月06日

  • 仏蘭西生まれの貴婦人黄金ラフランスとお洒落な貴公子ルレクチェ

    ★幻のラフランス「貴婦人ゴールドラフランス」

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    左がゴールドラフランスと右は普通のラフランス

    ラ・フランスの色には緑と茶の二種類あります。茶色のものは通称「金系」と呼ばれ、昭和30年代に山形県園芸試験場 置賜圃場で枝変わり(突然変異)として発見されたものです。
    この当時ラ・フランスは缶詰用のバートレットの交配樹として使われていただけで殆ど出荷はされていませんでしたが、香りや味がなかなか良いということで、この茶色の品種を栽培する研究が行われました。

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    全体がサビという黄金色のラフランス

     しかし、見た目が茶色でおいしそうに見えず、玉も大きくならない、そして裁培が難しいということもあり、ごく一部の生産者が栽培しただけで大きく普及することはありませんでした。
    その後、缶詰用洋ナシの生産量減少とともに交配樹だったラ・フランスも切り倒されてしまい、茶色のラ・フランスは一緒に殆どその姿を消してしまいました。

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    最近、「生食用」としてラ・フランスが注目されて栽培面積が増大しましたが、これは全て緑色のラ・フランスで茶色のラ・フランスは当時から残った樹しかありません。おそらく山形県外で栽培されているところは殆ど無いといえます。

    というわけで、主流は緑のラ・フランスなのですが、食味という点では小柄でも茶色の「ゴールドラフランス」が香り味、共に評価は上です。しかし絶対量が少なく、なかなか数を揃える事は出来ません。もし幸運にも茶色のラ・フランスを入手したら十分にその味を堪能して下さい。


    ★お洒落な貴公子ルレクチェ


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    1882年、フランスでバートレットとフォーチュニーを掛け合わせて作られた品種。甘く、香りも強い。また、果皮に「さび」が少なく外観が美しいのも特長。

    西洋梨の原産地はヨーロッパ中央部から地中海沿岸地方。中世以降ヨーロッパ各地に広まり、フランス、ベルギー、イギリスなどで、栽培や品種改良が盛んに行われた。
    日本には明治初期に導入されたが、高温多湿の気候が生育に適せず、山形県、新潟県、長野県などの夏涼しくて雨の少ない地方で栽培が行われるようになった。

    果実の形はひょうたん型が多く、果肉は軟らかくねっとりして和ナシのような
    ザラッとした舌触りがなくトロッと滑らかで気品高い香りがが持ち味である。

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    食べ頃はこれくらい黄色になる頃なので解かり易い


    追熟
     西洋梨は、完熟した状態で収穫すると、食味の低下、果肉の紛失化、果肉褐変などが発生するため、果肉の硬い状態の、ある程度成熟した果実を収穫し、その後追熟を行ことではじめて風味豊かなとろけるような舌触りの果実となる。

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    ルレクチェは他の西洋梨より追熟に長く要する
    トロッとした滑らかな歯ごたえはここに秘密がある


    追熟の温度は、10~15℃または、20℃以下の冷蔵庫内に置くことである。追熟の日数は、品種によって異
    なり、10日~50日程度である。
     追熟中は、品種に適した温度・湿度を保つ必要がある。また、追熟前に予冷を行うと、追熟がスムースに進む。


    お取り寄せはこちら
    http://www.ajfarm.com/pear_seiyou.html

2007年09月13日

  • 高貴な香り漂う極上の3種の大玉西洋梨を秋の香りと共に!

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    生産者:鈴木達夫さん


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    山形の一般的な西洋梨であるラフランス以外を重視して生産する人は珍しい。ラフランスは受粉のためだけに数本栽培するだけなのだ。

    それぞれの品種の特徴を知りつくしたたこの道30年の生産者だからできる、西洋梨には沢山の品種がありそれぞれに個性がある。

    その品種の特徴を生かし、美味しい製品に仕上げるのがプロの生産者ということになる。だから収穫してから約一ヶ月の追熟には、人一倍気を使い、品種によって温度を変えて追熟を加えるきめ細かな管理をするから美味しい西洋梨が生まれるわけです。

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    マルゲリットマリラ 9月下旬

    フランス原産の黄色の大玉西洋梨です。
     澄みきった秋空の下、朝露に濡れるようにさわやかな甘さが、ぽたぽたと雫になるほどみずみずしいとろみのある果実です。西洋梨のとりこにするきっかけをつくるさわやかな秋一番手。9月下旬収穫で、食べ頃は10月上旬から。超大玉の5-6Lだけを選りすぐりお届けします!

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    バラード 10月中旬

    シルバーベル同様、山形園芸試験場で育種された新品種です。ラ・フランスとバートレットの交配種。ラ・フランスの欠点は小玉である事、食べ頃の判定が果皮でできないといったものです。
    それを克服するために長年かけて作りました。食べ頃になると黄色に色付き判りやすく、それに大玉で、甘さもラ・フランスに劣りません。
    尚、高貴な風味も備えていますので、(もしかしたらトンビが鷹を生んだかも)ラ・フランスを越える人気になりそうです。10月上旬収穫、食べ頃は10月中旬から。4-5L大玉だけを選りすぐりお届け。

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    完熟状態のゼネラルレクラーク 10月下旬ころ

    実の表面は艶消しをしたようにザラザラしているのが特徴です。
    甘い香りが、箱を開くと同時に部屋に充満します。その香りは期待を裏切ることなく、豊穣の秋を一身に取り入れて甘さはもちろん西洋梨随一の濃厚な味合いを身につけました。10月中旬収穫、食べ頃は10月下旬から。大玉4-5Lだけを選りすぐりお届け。

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2006年11月10日

  • よく訊かれます「ラフランは大きいのと小さいの、どちらが美味しいの?」それは・・・ズッシリ重く大きい方が旨さがぎゅっと詰まってる。

    まずはこちらをご覧下さい。

    ラフランスの果実を大きく育てるために編み出した仕立て方法です。

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    平面的に見ると十字方向に4本の枝が互いに90度伸びて、木と木の感覚がとても広くとってあり
    果実に日光が均等に当るように仕立てています。
    これだと木の養分も果実ひとつひとつに均等にいきわたり大きな実が平均して収穫できます。

    この方法を考え出した生産者の滝口博太さんにお聞きすると
    「木の養分が勢い良く果実に吸収されるにはどうするかを考えた結果、長年かかったがこの方法に落ち着いた。」

           それではどんなラフランスが美味しいの?

           小さいよりは大きいラフランのほうが生育が順調な証拠。

       そして、大きいだけではダメで大きくてズッシリ重いものは実が緻密で味も濃厚になる。


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    ズッシリ重いラフランスは中身も味も密度が高いから旨い。完熟して柔らかくなっても実が崩れにくいと言うのです。

    「実を大きくすることで養分の吸収もいい事から、糖度も上がり食味も濃厚になった。そして果実がずっしり重い大玉が食べてより美味しいことが判ってきたんです。」
    と語ってくれました。

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       生産者 滝口博太さん


    下の写真のような木と木の間隔が狭く直立した仕立て方では実も大きくならず。
    味もまばらになり、果実が充実度が不足のため大きさの割りに軽い物になりやすいのだそうです。特に実がおおきく太りません。

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    大きさもMサイズ200gから2L 230gまでで頑張って3Lまでがやっとという。


    こちらはラフランスをサイズごとに並べてみました。

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     左から L-250g  2L-280g      3L-320g      4L-360g      5L-420g   6L-500g 

    滝口さんのラフランスはほとんど4L以上のサイズです。

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        こちら3kgご贈答用6個入り 見事な 6L玉500g×6個 5000円になります。

    それでは滝口さんに4Lより小さいラフランスはないのかというと・・・。

    滝口さんのラフランスの年間の収穫量は数十トンありますから、少しは「小ぶりの果実も出るのではないのですか、少し小さめのラフランスを分けて下さい。」と粘ってみました。
    そしたら、「少しだけならあるよ」というしぶしぶの返事が・・・。やはり全て完璧はないはずでよね。

    ということで、嫌がる滝口さんを説得して、「絶対贈答用にはしないでくれ」という約束で
    2L~3Lのラフランス2kg詰めを50箱だけ限定でお分けすることになりました。

    粘りがちでした。

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    ●こちらのラフランス約2kgサイズ2L,3L 6~7個入りを

    ●お得意様だけに生産者の協力で特別に1980円(送料無料)
                        ご注文はお急ぎ下さい! 限定50箱です。
    http://www.ajfarm.com/event/0611_rafrance.html

    ●普通は充分贈答用にもなるラフランスですが滝口さんとの約束ですから絶対贈答用にはしないで下さい。

    滝口さんの贈答用の大玉ラフランスは残りわずか
    http://www.ajfarm.com/pear_raf.html

    追伸

    こちらも滝口さんの果樹園です。
    ますます進化を重ねて、4本のラフランスを一点に寄せ植え1本を一方方だけに伸ばしていく方法です。今まで以上に均一で大きい実が収穫できます。これは画期的方法ですが誰もが真似できるものでもないのです。

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    5L-420g 6L-500gの超大玉だけを収穫しようという挑戦です。こちらは滝口さんの企業秘密につきこれ以上のコメントは出来ません。

    そして、また心配がひとつ生まれました。
    「こうなるともう滝口さんの 2L 3Lのようなラフランスは手に入らなくなるのかなあ???」

    滝口さんの贈答用の大玉は残りわずか
    http://www.ajfarm.com/pear_raf.html

2006年11月09日

  • シルバーベルの食味はラフランス以上の評価もある12月の洋なしの実力は高い濃厚な糖度と酸味の絶妙バランス

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    品種名 果実>
    果実の大きさは400~500g位と大きく、果形は「バートレット」を短くしたような不正円錐形です。
    また果肉は濃厚で果汁多く香り高く豊産性です。


    ラフランスが自然交雑した突然変異で出来たいわばラフランスの双子の姉妹ということです。

    だから食味もよく濃厚な味と酸味が深い味わいを醸し出します。
    12月の洋なしとしておススメの隠し玉。

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    大きさもラフランスより大きくなります。食べごろは黄色に変色していくので
    食べ頃の見分け方も簡単。


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    「シルバーベルの本当の美味しさは12月になってからだねえー」と語ってくれる生産者
    という阿部巌さんご夫妻です。

    「今度二代目も就農することになって気持ちが楽になりました。」と悦ぶお二人です。

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    お取り寄せはこちら
    http://www.ajfarm.com/pear_bell.html


    収穫期>
    山形県では10月中旬頃で、貯蔵性が良く普通貯蔵で12月末頃までで、熟成まで40日位要します。


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2006年10月07日

  • マリゲリットマリーラという西洋梨は気品漂うフランス生まれ

    品種名 果実>
    果実の大きさは530g位でと大玉で「バートレット」を大きくした形に似ています。果肉は多汁でやや繊維質があります。酸味が少なく他にないさわやかな甘さを持ち合わせています。
    収穫期>

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    山形県では9月中旬頃で、「ラフランス」の前に収穫できます。熟成に14日間を要します。
    なので、出回るのは10月上旬になります。

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    トロトロ感が出るまで完熟すると果汁タップリのジューシーな甘さがたまりません。

    樹の勢いは旺盛で極めて豊産性です。

  • フランス原産の大玉の極上西洋梨!「ゼネラルレクラーク」

    フランス原産の大玉の極上西洋梨!「ゼネラルレクラーク」

    糖度バツグン・旨みた~っっぷり。
    http://www.ajfarm.com/tokusan/rafura/07-d.html

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    ●洋梨・・・の中でも、なかなか馴染みのない名前のゼネラルレクラーク。一般にはあまり出回りませんので、入手は大変なんです。味の農園では、みなさまに「本当においしいもの」を提供しております。このゼネラルクラークも、そんな中のひとつ。フランス原産の大玉のこの梨は、実は極上洋梨のひとつ。糖度が高く、トローリトロトロ果汁もたっぷりでオクチの中でとけてしまいそうなぐらいです。ラ・フランスとはまた違った西洋梨の独特の香り・風味・味をご賞味くださいませ。


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    ●追熟って・・・到着したら、ゼネラルレクラークの皮の色・香り・柔らかさを確かめてくださいね。
    皮が黄色くなって、さわると柔らかくなります。香りがしてきたら、食べ頃です。まだ硬かったら、少し常温で保存しておいてださい。これを「追熟」といいます。届くとすぐ食べたくなりますが、少しお待ちください。硬いままだとおいしさも半減してしまいます。全体を指で押してみて弾力がなくへこむぐらいが食べ頃です。

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    ●完熟したものは、冷蔵庫で保存すれば、一週間ぐらい保存できます。高級洋梨デザートウイークにぴったりですね。