メロン 販売 通販

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庄内砂丘メロンの画像

メロンといえば、マスクメロン(アールス)に代表されるように 「高級フルーツ」というイメージが強いようですが、このアンデスメロンはマスクメロンよりお求めやすい価格でありながら、マスクメロンに似た美しいネット(網目模様)と味・香りをもち、濃厚な甘味が人気の品種です。
ネットメロンは、表面に細かい網目模様がはっきりと盛り上がっているのが美味しさの印。庄内メロンが出回る時期はちょうど「お中元」の時期。きめ細かな網目模様の外観、果肉がやわらかく、メロンの代表的産地に勝るとも劣らない濃厚な甘さは、毎年多くのお客様からお中元の贈り物としてお選びいただいている自慢の逸品です。


アンデスメロンの画像

アンデスメロンとクインシーメロンの画像

表面の縞模様が密に入り、果肉が緑色で味と香りはマスクメロンに似ています。メロンの品種の中で、アンデスメロンは栽培しやすく食味が安定しているために、露地メロンの品種の中でトップの地位を確立しています。

赤肉メロンの代表的な品種として君臨する「クインシーメロン」。オレンジ色の美しい果肉は、濃厚な甘みとなめらかな口当たり、ジューシーで甘い香りも特徴的です。しっかりした果肉で食べ応えがあります。

庄内砂丘メロンの説明画像

日本海に面した「庄内砂丘」は、日本有数のメロンの産地です。良質の地下水と水はけのよい砂地、強い日差しと海からの潮風は、メロンの栽培に適しています。この恵まれた環境で生まれたメロンは、極上の味わい。さっぱりとした甘さの青肉メロン。香り高く濃厚な赤肉メロンは、ご贈答にも最適な逸品です。



生産者の画像



メロン畑の画像

庄内平野の海岸線に延々と続く「庄内砂丘」。 夏には強い日差しが照りつけるこの砂丘地が、熊本・茨城と並ぶ、アンデスメロンの日本三大産地のひとつです。春から夏にかけて熊本から始まるアンデスメロンの収穫期は、茨城に続き、そして7月からの夏の時期、山形県の庄内砂丘で最盛期を迎えます。

日本海に面し、松林に整然と区切られた庄内砂丘は、砂地特有の水はけの良い土壌。日中の強い日差しと夜間の涼しさが生み出す気温差。そして、こちらも全国的に有名な庄内の銘酒を醸し出す良質な地下水があり、メロン栽培の適地として、昭和40年代の網なしメロンとして一世を風靡した「プリンスメロン」、そして昭和50年代から作付けされてきた「アンデスメロン」に引き継がれ、日本有数のメロン産地としての地位を確立してきました。

メロンの食べ頃

メロンは収穫後、常温(20℃〜25℃くらい)で追熟させてから食べます。メロンのお尻の周りを軽く押してみて少し弾力を感じるようになるまで「常温」で冷暗所で保管してください。 食べ頃になるまでは「常温」で、完熟して食べ頃になったら「冷蔵庫」 で保存して下さい。 メロンの果皮の色が黄色みを帯びてきて、甘い香りが強くなってきたら食べ頃です。食べる3〜5時間前にメロンをまるごと冷蔵庫で冷やしてから、適当に切ってお召し上がりください。

メロンの保存方法

食べ頃になったメロンは、まるごと冷蔵庫に入れて保存、または半分に切って種を取り、切り口をしっかりとラップで密着させて冷蔵庫の野菜室で保存して下さい。
メロンは完熟してしまうと賞味期限が短くなるので、2〜3日で食べて下さい。
食べきれない場合は、メロンの皮と種を除き、一口大にカットして、冷凍保存します。冷凍したメロンは、ジュースやピューレとして使えます。

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メロンカテゴリー一覧

青肉メロン

メロン

甘い香りと滴る果汁は、言葉も出ないほどの上品さ。
ジューシーで緻密な果肉には定評があります。
メロンの名産地・山形県庄内で丹精込めて作られた、 一度食べたら忘れられないメロンです。

赤肉メロン

メロン

赤肉メロンの美味しさは、味だけではなく香りもポイント。
熟すほどに濃厚で甘味の強い芳醇な香りを漂わせます。 皮の緑とオレンジの果肉のコントラストが鮮やかな、 高級メロンの品格を漂わせる逸品です。

青肉・赤肉メロンセット

メロン

美味しいメロンを作る条件が全て揃った山形県庄内。
メロン栽培に最適な地で作られたメロンが、美味しくないはずがないのです。 全国屈指の高級メロンを、赤・青のセットで楽しめる、なんとも贅沢なセットです。 ご贈答にぜひご利用ください。

自宅用

メロン

庄内特産の美味しいメロンを心ゆくまで楽しんでいただくため、 規格外の訳ありメロンをお届けします。
大きさの不揃い・玉数のバラつきがございますが、味は正規品と変わりません。ご自宅用としてご利用ください。